VisualStudio2017インストール(+Xamarin、Unity)

VisualStudio 2017 CommunityEdition インストール

導入

Unityをいじってみようと思い、まずはUnityをインストールしました。
また、AndroidやiOS、Windowsでまとめて動かせるということでXamarinに興味がわき、VisualStudio2017をインストールしました。
現在VisualStudio2017は大きく分けて、3種類提供されていてそのうちの一つComunittyEditionは無償で利用できるようです。

インストール方法

インストール方法は、Qiitaの記事を参照ください。
https://qiita.com/ytabuchi/items/f71c942a423e5ad82c6e

感想

インストール後、クロスプラットフォームアプリケーションでプロジェクトを作成し起動してみました。
Windowsはまず起動し、Androidもエミュレータと同時に立ち上がりました。すごい。
iOSはMacのようで、MacBookAirを持っていますが連携はしていません。
VisualStudio自体は6から使ってますが、益々高機能になって、サクサク開発できるようになっていきますね。
昔はMFCやSDKといって、、、それは置いておいて。

注意

一つ注意点としては無償版だからといって、必要そうな複数のコンポーネントを入れてみましたがあっという間にインストール容量が40GB超えました。
HDDやSSDの容量を気にしながらインストールする必要があります。
現在、256GBのSSDを使っていますが、VisualStudioやUnityなど開発環境を入れるとあっという間に、容量がなくなっていきます。そろそろ512GBの容量に移行かなぁ。

次回

次はUnityとVisualStudioで動作確認をしてみます。
VisualStudio tools for UnityでUnityと連携するようです。